表具師店長の日記
息子の結納式 ヽ(^o^)丿
東京に住んでいる息子の結納式を行う為、東京まで行って来ました ヽ(^o^)丿
息子は平成4年生まれの30歳です!
店長は27歳の時に結婚したので、心の中では 「そろそろかなぁ…」 って思ってました (^^;)
と言うのも 今年のゴールデンウィークに帰って来た時、彼女を連れて帰って来たんです (^^)/
結婚を決めて親に紹介するつもりで帰って来るんだなぁ… と勝手に思っておりました。
帰った時に話を聞いていると、来年ぐらいには結婚したいと思っているようでした。
式も 彼女が逗子の人なので、鎌倉でするか奈良でするかを悩んでいるようでした。
そして奈良の候補地である奈良市の宴会場に下見に行って帰って来ての第一声が
「11月に結婚式を奈良ですると決めてきた! その日空けて貰える?」 でした \(◎o◎)/!
奈良でしてくれる事に嬉しいやら、心の準備が出来ていなかったのでビックリするやら大変でした…
息子たちと話をしながら これからの行事の段取りを娘達の結納を思い出しながら頭の中で
シュミレーションをしていました (^^ゞ
「結納は大体式の半年前で、顔合わせがその1ヶ月ほど前・・・」 と考えてビックリ、現時点で
既に半年前でした・・・ (◎_◎;)
その通りにする必要もないのですが、いきなり結納と言うのもお互いしんどいところであります。
それに神奈川と奈良の距離感・・・
結局 7月前半に東京で「結納式」をし、その前日に「顔合わせ」をすることになりました… (^^♪
と言う事で、東京まで行って来ました !(^^)!
テーブルの一番奥の写真が上右の写真です。 この日の前日この席から見た夕日だそうです!
遠くには富士山も写っています。 素晴らしいお店で、素晴らしい料理を頂きました (^^♪
楽しいひと時でした (^^)/
結納会場はと言いますと、 「目黒雅叙園」の中にある「渡風亭」と言うレストランの「竹坡」と言う部屋でした。
この部屋は全面螺鈿装飾を施した部屋で、入るなりビックリしました (@_@)
「こんな凄い部屋を予約したん?」 と思わず言ってしまいました (^^;)
店長と嫁さんが長男の為と思い持って行った結納の品が、豪華すぎる部屋では少々情けなく感じました・・・
でもお相手の親御さんは、「立派な結納の品をお納め頂き嬉しいです」 と言ってくださったのでホッとしました。
新郎側としての初めての結納式は、セリフが多くちょっと(かなり?)緊張しましたが、無事終える事が出来ました!
僅か30分足らずの式でしたが、とても長く感じました…(^_^;)
その後 みんなで写真を撮り、食事を頂きました。
当然ながら食事も豪華でした ヽ(^o^)丿
祝いの席に相応しい内容の豪華な料理で、レストランを経営されている親御さんも絶賛されていました!
結納式が済むといよいよ結婚式ですね (^^♪
11月が楽しみです \(^o^)/
2022/7/23 書く
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